業界トップクラス!健康堂の教育制度

未経験者はもちろん、経験者でもさらなる高みへ

健康堂整骨院グループでは挑戦と学ぶことを大切に考えています。
人財育成機関として教育プログラムの講座を設けています。未経験の方には知識、臨床においての基礎からの学びを提供し、技術講座とテストを経て1日でも早く現場で安心して臨床に携われるように環境を整えています。

健康堂ではKKDメソッドという独自の治療方法を学ぶことができます。これはメディカルマッサージと治療システムを組み合わせたものになります。経験のある方にも、今までの学び、経験の再確認と深堀りとともに、新たな学びを提供して更なる活躍をして頂けるようにしています。

また、著名な外部の講師を呼んでのセミナーやメディカルトレーナー活動なども行い成長できる環境を大切にしています。その上で患者さんに向けての取り組みや院の管理者、運営者になれるようマネージメントについての学びも用意しています。将来、開業したい方にとっても魅力があると自負しています。数々の学びを深めた講師陣が余すことなくその知識、技量、経験を提供しています。ここまでしている会社は業界初!日常的に学び、成長できる仕組みでみなさんのなりたかった以上の治療家人生を手に入れましょう!

健康堂の教育システムは業界最高水準

業界トップクラス!100を超える講座数!

マッサージ系

未経験者でも安心して施術デビューしてもらえるよう、ベテランが丁寧に指導します。基本の触診、マッサージから症状別のマッサージ技術まで網羅しています。経験のある方にも学び、技術を深められる知識、技術習得を提供します。

講座例 講座内容紹介
KKDメソッド:診察編、マッサージ編 KKDメソッドの基本概念から技術習得、臨床での実践的な流れを学びます。
マッサージ レベルアップ研修①
体幹へのマッサージの効かせ方
(マッサージA~Cトレーニング)
マッサージ基礎を受講した先生向け、練習を深める研修
①身体の使い方再確認 ②効かせるための手の使い方
マッサージレベルアップ研修②
四肢へのマッサージの用い方・効かせ方
マッサージ基礎を受講した先生向け、練習を深める研修
①身体の使い方再確認 ②効かせるための手の使い方
症状別スキルアップ
(トリガーポイントを使った、肩こり・頭痛の治療)
トリガーポイントを使った、肩こり・頭痛の治療を学びます。
肩こり、頭痛に関するトリガーポイントについて
①頭板状筋・頸板状筋  ②頭半棘筋・頸半棘筋・多裂筋  ③後頭下筋群  ④斜角筋
症状別スキルアップ
(トリガーポイントを使った、腰痛の治療)
トリガーポイントを使った、腰痛の治療を学びます。
①腸骨筋・大腰筋 ②大腿筋膜張筋 ③ハムストリングス ④大腿四頭筋
症状別スキルアップ
(トリガーポイントを使った、肩関節周囲炎の治療)
トリガーポイントを使った、肩関節周囲炎の治療について学びます。
肩関節周囲炎の痛み・可動域制限に関するトリガーポイントについて
①三角筋  ②棘上筋  ③棘下筋  ④大円筋  ⑤小円筋
症状別スキルアップ
(トリガーポイントを使った、股関節痛の治療)
トリガーポイントを使った、股関節痛の治療について学びます。
股関節痛に関するトリガーポイントについて
①大殿筋  ②中殿筋  ③小殿筋  ④梨状筋
側臥位マッサージ講座 マニュアルに含まれていない側臥位での肩甲帯・腰背部や股関節へのアプローチを学びます。
鍼灸系

鍼の打ち方の基礎から、トリガーポイント鍼療法、婦人科・自律神経系への鍼治療など、様々な鍼灸治療法に精通した講師陣が症状を対象として幅広く学べます。

講座例 講座内容紹介
鍼灸試験対策講座(鍼・灸初級) テクニカルな面よりもリスク管理の視点に立って、鍼灸治療の過誤を考えます。鍼灸をデビューしようとしている先生方に自信をもった治療に入れるようにしていきます。直刺、斜刺、横刺の確認を含め、安全な鍼治療を習得します。
①気胸対策 ②正確な取穴 ③説明能力
鍼打ち方入門(鍼灸学生、資格持ち初心者向け) 鍼を打つ経験を積む講座。良質転換の考え方のもと、まずは量を実施して身体で覚えていきます。身体の使い方で問題・課題を発見した場合の修正指導も実施。切皮痛を減らし、安心感のある鍼実技習得を目指します。①押手の確認 ②刺鍼の確認 ③刺鍼時の姿勢の確認 ④質疑
症状別スキルアップ(鍼持参:寸6.3番20本)
(肩こり・頭痛のトリガーポイント鍼治療)
トリガーポイントを使った、肩こり・頭痛の鍼治療を学びます。
肩こり、頭痛に関するトリガーポイントについて
①頭板状筋・頸板状筋  ②頭半棘筋・頸半棘筋・多裂筋  ③後頭下筋群  ④斜角筋
症状別スキルアップ(鍼持参:2寸5番20本)
(腰痛のトリガーポイント鍼治療)
トリガーポイントを使った、腰痛の鍼治療を学びます。
①腸骨筋・大腰筋 ②大腿筋膜張筋 ③ハムストリングス ④大腿四頭筋
症状別スキルアップ(鍼持参:寸6.3番20本)
(肩関節周囲炎のトリガーポイント鍼治療)
トリガーポイントを使った、肩関節周囲炎の鍼治療について学びます。
肩関節周囲炎の痛み・可動域制限に関するトリガーポイントこりについて
①三角筋  ②棘上筋  ③棘下筋  ④大円筋  ⑤小円筋
症状別スキルアップ (鍼持参:2寸5番20本)
(股関節痛のトリガーポイント鍼治療)
トリガーポイントを使った、股関節痛の鍼治療について学びます。
股関節痛に関するトリガーポイントこりについて
①大殿筋  ②中殿筋  ③小殿筋  ④梨状筋
吸角講座 エステやアスリートの使用など、根強い人気を誇る吸角。施術のオプションとしてもおススメしやすい吸角の基本を学びます。
ピコリナを用いた腰痛のパルス治療 セイリンの最新パルス機器「ピコリナ」を活用した腰痛治療を学びます。
受講後、ピコリナを購入された方にはセイリンよりパルス治療に関する資料を提供していただけます。
骨盤・整体系

日常的な骨盤の歪み、猫背といった姿勢・アライメントの改善、産後の骨盤ケアやO脚改善が患者さまの症状改善に大きく関わることを理論と実践の両面から学びます。様々なテクニックが流通している中で各種療法、テクニックを学んだ講師陣が丁寧に指導します。また、独自テクニックを学ぶこともできます。

講座例 講座内容紹介
ストレッチ①
~効果的な下肢のストレッチ~
ストレッチの生理学的基盤とストレッチの感覚を学び、患者さんに安心感と安全な治療効果を出せるようにします。
①ストレッチの目的と禁忌 ②下肢の実践的ストレッチ ③セルフストレッチ指導のコツ
ストレッチ②
~上肢・肩甲帯のストレッチ~
大胸筋や小胸筋、腋窩といったマッサージでの施術がデリケートな部位へのストレッチや、テニス肘、ばね指といった臨床で多い症状へのアプローチを学びます
①大胸筋 ②小胸筋 ③前鋸筋 ④広背筋 ⑤前腕屈筋・伸筋 ⑥手内在筋
ストレッチポール(基礎編) 脊柱の動きをはじめ、全身の緊張緩和にも役立つストレッチポールによるコア機能の改善法について学びます。
①コアとは ②姿勢とコア ③ストレッチポールの作用と効果 ④ストレッチポールの実際
調整教本講座①診察編―骨盤帯の診察・説明・提案 姿勢の見方、日常的な不良姿勢、骨盤左右差のチェックポイントを学び、理解を深め、全体診察からの患者説明に役立てられるように習得します。
①理想的な姿勢と不良姿勢 ②不良姿勢時の筋バランス ③前額面の評価 ④矢状面の評価 ⑤水平面の評価
調整教本講座②診察編―肩甲帯の診察・説明・提案 頚部から肩関節の症状に大きく影響する肩甲骨・胸郭のアライメントについて学びます。
①肩甲帯アライメントの正常と異常 ②肩甲帯アライメントに関わる筋肉 ③不良アライメントの原因
④症状との関連 説明・提案ロールプレイ
調整教本講座③施術編-1 骨盤帯の伏臥位手技 伏臥位で腰部・骨盤帯・股関節のアライメントを整える基本手技を習得します
①腰部横断ストレッチ ②股関節屈筋ストレッチ ③殿筋・大腿筋膜張筋リリース
調整教本講座⑧姿勢維持のための生活指導・運動指導・来院指導 骨格調整後の良い状態を維持するための来院指導・生活指導について学びます
①来院指導の伝え方 ②生活指導(セルフケア方法) ③姿勢維持のためのセルフストレッチ
残り5分で提案できる肩甲骨のポイント調整法 座位で可能な肩甲骨の調整方法を学びます。
①肩甲骨に付着する筋肉 ②肩甲骨周囲筋へのアクティブリリース
マッサージで伸びない可動域を上げる!
関節モビライゼーション基礎
関節可動域制限や、運動時の痛みの原因ともなる関節包・靭帯へのアプローチである関節モビライゼーション。その理論、関節運動の触診と基本手技を学びます。
①関節運動学について ②Joint playとend feel ③グレードの蝕知
口腔内アプローチ入門 顎関節調整、小顔にもつながる口腔内アプローチの基本を学びます。
口腔内手技を安全に行うための基本的な触診・リリースの体感と、リスク管理、適応症状を学びます。
①顎関節施術の意義 ②ターゲットとする筋肉 ③口腔内アプローチの実際
軟部組織(筋膜)リリース基礎 筋膜リリースの本質と、アプローチ手法の基本を学びます。
①軟部組織リリースの対象 ②感触の深さと段階付け ③可動性評価 ④施術実践
スラスト講座 骨格調整としての満足度も高い、胸腰椎スラストの基本技法を学びます。
①脊椎の構造確認 ②スラスト実践練習
美容系

美顔鍼、小顔矯正、オイルマッサージ等ニーズの高まる美容系施術の技術をベテランが指導します。美容と合わせて顎関節症や頭痛・めまい等の症状改善も学べます。日常の美容的悩みから、ウェディングなど様々なニーズに対応できる技術を学びます。

講座例 講座内容紹介
美顔鍼 実技編 美容鍼の経験豊富な先生の施術の流れを見て、体感し、実技を習得します。
①美容鍼の流れ ②美容鍼実技
美顔鍼 実践編 美容鍼 実技編の内容を踏まえ、実践練習を反復して、しっかりと身に着けます。
①実技編の振り返り ②実践トレーニング ③質疑
美顔鍼基礎(理論編)と顎関節の鍼治療 現在、臨床的に用いられている美容鍼施術の効果を知るために、皮膚の基礎知識、しわ・たるみなど発生のメカニズムを理解していきます。
①皮膚の基礎知識 ②美容のための皮膚の知識 ③顔のしわ・たるみとは?マクロ視点 ④顔のしわ・たるみとは?ミクロ視点 ⑤顎の不調への鍼治療
小顔矯正 前編 小顔の3要素、フェイスライン、顎関節・顔の機能解剖、咀嚼筋アプローチなど
小顔矯正 後編 顔の非対称性、側頭下顎関節モビライゼーション、軟部組織リリース、リスク管理
応用テクニック
オイルマッサージ基礎編 下腿 (男女可)
初心者・新人向け タオルワーク~基本手技
オイルマッサージの基礎と、患者様に快適にオイルマッサージを受けていただけるタオルワークを学びます。
①オイルマッサージ基本手技 ②オイルマッサージ心得 ③部位別タオルワーク
オイルマッサージ応用編 下腿 (男女可) 下腿へのオイルマッサージを通じて、下半身の歪みを改善する手法を学びます。
①アーチの歪み ②関わる筋肉 ③タイプ別O脚の鑑別 ④下肢前後面のオイルマッサージ
オイルマッサージ応用編(女子限定) 女性施術者を対象に、大腿部、腕、背部、デコルテへのオイルマッサージを部位別に学びます。
①大腿部 ②腕 ③背部 ④デコルテ
外傷・トレーナー系

外傷処置やテーピング、急性期から回復期、リハビリテーションまでの処置、対応を学びます。またパフォーマンス向上のための運動連鎖、筋膜リリース等、アスリートだけでなく日々の臨床にも活かせる内容を学びます。トレーニングの基本、既存の治療院内スペースでできるトレーニングメニューについても習得できます。

講座例 講座内容紹介
症状別スキルアップ
(寝違え・急性頚部痛の管理)(座学)
寝違え・急性期頚部痛管理の考え方、症状を悪化させない対処法、リスク管理の考え方も含めて学びます。
①リスク管理 ②病歴聴取 ③治療の基本原則 ④急性頚部痛への徒手療法のエビデンス
症状別スキルアップ
(寝違え・急性頚部痛への施術)(実技)
寝違え・急性期頚部痛管理の考え方、症状を悪化させず、少しでも良い状態にするための施術方法を体得します。
①施術時のポジショニング ②牽引手技 ③カウンターストレイン ④上田法
症状別スキルアップ
(ぎっくり腰の管理と対応)
ぎっくり腰・急性期腰痛管理の考え方、症状を悪化させない対処法、リスク管理の考え方も含めて学びます。
①レッドフラッグ ②急性期の基本対応 ③ポジショニング ④患部外への効果的アプローチ
症状別スキルアップ
(肩関節周囲炎・五十肩)
肩関節周囲炎・五十肩管理の考え方、症状を悪化させない対処法、リスク管理の考え方も含めて学びます。
①急性痛の鑑別 ②肩可動性低下の原因 ③肩周囲へのアクティブリリース ④胸椎へのアプローチ
急性期の足関節捻挫への対応方法 足関節捻挫の患者さんが見えた時の重症度の確認、RICE・包帯固定処置を学びます。
外傷経験の少ない柔整師や鍼灸師スタッフ、トレーナー志望の方におススメです。
①足関節捻挫の分類 ②RICE処置について ③テーピング固定 ④包帯固定について
キネシオテーピング①-2
(肩関節周囲炎のキネシオテーピング)
肩関節周囲炎のキネシオテーピングについて学びます。
①三角筋 ②棘上筋 ③棘下筋 ④臨床応用キネシオテーピング~肩峰下インピンジメント症候群
キネシオテーピング①-3
(膝の痛み・足関節捻挫のキネシオテーピング)
足関節捻挫に効果的な以下のキネシオテーピングについて学びます。
①大腿四頭筋 ②下腿三頭筋 ③腓骨筋 ④前脛骨筋 ⑤応用キネシオテーピング~足関節内がえし捻挫
トレーナートレーニング1
(生体力学の基礎と筋トレについて)
効率的で安全なトレーニングを導入するにあたり人間を力学的に捉える生体力学(バイオメカニクス)の基礎を学びます。また、筋トレでなぜ効果が出るか?といったことを中心に学んでいきます。①機能解剖とバイオメカニクス~単一機械とは ②梃子について ③力-速度関係:筋活動様式
④長さ-張力関係とは? ⑤臨床的な長さ-張力関係 ⑥筋の神経支配 ⑦筋力に関する因子 ⑧骨格筋に対するレジスタンストレーニングの効果 ⑨運動処方で考慮する要点
トレーナートレーニング2
(心肺機能と有酸素トレーニングについて)
ジョギングするとなぜ持久力(全身持久力)がつくのか?健康維持・増進のためにはどのくらいの運動から始めればいいのか?といったことを中心に学びます。①有酸素性トレーニングの効果 ②酸素摂取量と最大酸素摂取量 ③酸素摂取量(VO2)の求め方 ④VO2の簡単な理解 ⑤無酸素性作業閾値とは ⑥運動強度を心拍数から設定する ⑦運動強度を自覚症状から設定する ⑧運動処方で考慮する要点
コアトレーニング(基礎編) 本格的な運動前に必要となる体幹の安定性を高めるコアトレーニングの基礎について学びます。
①コアトレーニングの重要性 ②ストレッチポールの応用 ③コアトレーニングの実践
医療コミュニケーション

患者さんとの関わり方、来院指導、次回予約、運動指導においての伝え方、モチベートテクニックなどを学びます。院内での人間関係向上についても応用できます。

講座例 講座内容紹介
患者さんに刺さる伝え方 患者様に症状などを説明する際に効果的な表現方法を学びます。
英語での施術コミュニケーション(初級) 外国人の患者様が来院された際も、臆さずに対応できるよう、簡易な言葉でコミュニケーションが図れるようにしていきます。
予約率向上講座①
ニーズを聴きだすオープンクエスチョントレーニング
治療計画立案に必要な患者様ニーズとは何でしょうか?
①ニーズとは ②顕在ニーズと潜在ニーズ ③潜在ニーズを引き出すオープンクエスチョン
顕在ニーズだけでなく潜在ニーズの概念と引き出し方を学びます。
予約率向上講座②
ニーズと自院の価値をつなぐモチベート
患者様のニーズを踏まえ、いかに施術の必要性・自院の価値を認識していただき治療への内発的動機を高めていくか。施術者として以外の場面でも大切なモチベート手法を学びます。
①モチベーションとは ②動因と誘因 ③モチベーションを高める伝え方
予約率向上講座③
治療計画立案トレーニング
患者様に継続通院の必要性を説明するための治療計画をいかに立案し、伝えていくか。次回の来院日の設定の仕方、考え方、伝え方を学びます。
①治療計画の必要性 ②中長期治療プランの立て方 ③治療プランの伝え方
予約率向上講座④
自信を持った予約提案・ロープレ編
予約率向上講座①~③を通じて学んだ内容を実戦形式のロールプレイングで、現場でも確実に発揮できるレベルまで高めます。①ニーズの確認 ②治療計画の確認 ③ニーズを踏まえた治療計画へのモチベート ④実践ロールプレイ
初診特訓講座
(問診力・コミュニケーション能力向上講座)
初診患者様のニーズを引き出し、信頼を得ること、適切な治療計画を立てて、自信をもって伝えること。初診率を上げるために必要なエッセンスを実践形式で習得します。
①課題確認 ②ニーズ把握RP ③治療計画立案トレーニング
治療院の付加価値を伝える!
提案力特訓講座
より良い施術を提供することで治療効果も高まり、患者様の満足度を高めることも可能です。より良い施術を提案するための切り口を学び、ロング・調整・鍼施術数の向上を目指します。
①課題確認 ②患者様に喜ばれる提案マインド ③問わずに当てる不問診テクニック ④提案RP
NBM

医療業界全変全体で変革されつつある従来の問診から医療面接へという概念に基づきNBM(患者さんを主役とした物語)を用いた医療面接テクニックを学びます。

講座例 講座内容紹介
医療面接 NBM(初診をとるための傾聴) 症状のみでなく患者様を主体とした聴き取りの概念、手法を通して本質的なニーズの聴きだしが可能になる方法を学びます。
コミュニケーション研修 患者様や院スタッフと円滑なコミュニケーションをとるための土壌作りのポイントを学びます。また、コミュニケーションの基本となる3つのきく(聞く・聴く・訊く)の違いや自分の意見を効果的に伝えるポイントについて実践を通じて習得します。
院責任者としての問診 初めて来院された患者様に対し、症状のみでなく患者様を主体とした聴き取りの概念、手法を通して本質的なニーズの聴きだしのレベルアップを図ります。
コーチング・カウンセリング研修 コーチング・カウンセリングテクニックにより患者様の本質的なニーズを探り、深掘ったうえで精神的な課題にも寄り添うことを学び、習得します。
理念

会社理念、ビジョン、使命、行動規範、歴史、医療倫理など毎日の仕事、豊かな人生を送る上で指標となる大切な部分を学びます。

講座例 講座内容紹介
理念、歴史、ビジョン、治療家心得 KKDの基本理念、社歴、ビジョン、基本的な概念を学びます。また理念、ビジョンの必要性も学びます。
リーダーシップ

臨床においては患者さんに対してのリーダーシップを、院内においてはチームワーク、後輩、スタッフに対してのリーダーシップにつながるものを学びます。

講座例 講座内容紹介
責任者心得 責任者、リーダーとしての心得、対応などを事例を含めて学びます。
マネジメント

院運営をしていくにあたり、責任者としての人材育成管理、経費管理、売上管理、時間管理など必要なマネジメント(管理)について学びます。

講座例 講座内容紹介
治療院運営(PDCA) 院運営の手法のひとつとしてPDCAの概念、活用法を学びます。
成長力を引き出す面談 責任者としてスタッフの成長を活性化、関係性を良好にする面談手法を学びます。